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2014年5月

建機ピックアップリストを更新しました!!

2014/05/30

建機ピックアップリストを更新しました!!!

こちらの商品が他社の商品と違うところは、目の前の現場で今日も元気に現役で仕事をしていることです。

ですので、港や保管庫で商品として出荷を待っている建機よりも格段に働いてくれる可能性が上がるのです。

よって、建機によっては定期的に使用時間数を更新しています。

Top Inc.の「強みの一つでもある

実用的なメンテナンス方法

を行うことで、その建機の性能を存分に発揮でき、稼働時間から見るに信じられないほど良好な状態を維持する事ができます。

 

今回ホームページ上では、弊社引き渡しが条件(EX-Works)にて価格を提示しております。

自社で運送も行っており

費用もとてもお安くなりますので、運送料込みのお見積りなど、

わたくし吉川までどうぞお気軽にお問合せ下さい!

 

自社保有の建機がメイン。

だからこそよりお客様にとって好条件でのお取引が実現できます。


ホーチミンで日本食

2014/05/23
ベトナム、ホーチミンで日本食を食べました。
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のれんも日本語でした。
 
周辺にも50店舗前後あり、日本食レストランのニーズが年々増大すると言われています
そこでベトナムで飲食店を経営するにはどうしたらいいか調べてみましたが、高いハードルがたくさんあるみたいです。
いろいろ調べたり話を聞いたものをまとめみました
↓↓↓↓
出資形態
 WTO加入以来、外資の参入を段階的に解放していますが、飲食店については外資100%独資による法人設立が難しい状況。そのため日系飲食店は例外を除き、ベトナム人名義の店舗・法人または現地企業との協力契約しながら、実質的なオーナーは日本人というケースが多いようです。
 
投資ライセンスの取得
基本的には、ベトナム人に出来る仕事は外国人が会社を作ることは難しく。外国人が、ベトナム人が持っていない技術などを提供して仕事をする、という大義名分が無いと、投資ライセンスは降りないという基本姿勢があり
ライセンス取得するあたって、色々な書類を商工省に提出し、審査を受ける必要がある。
さらに、飲食店を開業する場合は輸入権と販売権(卸売と小売に分かれる)を取得する必要があります。また、飲食店を含む小売業は、店舗についても許認可事項になります。
 
食材の調達
営業するうえで卸売業者の存在は必須ですが、ホーチミンには日系業者が所在するほか、共同仕入れも行われているようです。最近は、日本の食材を入手する手段は増えていますが、投資ライセンスや関税の問題もあり、自由に輸入できるというわけではない。また、数が決まっているので、単価が割高になるという問題もあります。

このように、ベトナムで飲食店を開業するには高いハードルを乗り越える必要があった。

様々な業種がこの世の中に溢れていますが、簡単に海外進出出来ないんだなと、改めて思いました。


戦争証跡博物館~ベトナム~

2014/05/16

ホーチミンの観光名所の一つの

戦争証跡博物館にベトナム視察の際に行ってきました

入場料1.5万ドン

入るとすぐに庭に当時の戦車や飛行機やヘリなどが飾られている
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館内に入ると、生々しい数の写真に目が奪われる!
戦場カメラマンが実際撮影した写真たち、日本では考えられないほどの
、ありのままの姿の写真の数々・・・。

戦争を知らない今の日本人には衝撃的だと思います。

戦争をありのままに伝える博物館。


たぶん日本にも戦争の資料や博物館はたくさんあるだろうが規制がかかったりと色々と配慮され
本当の戦争を知る人間が少なくなってきていると思います。

歴史から知識を得る、

得た知識から同じ過ちを犯してはいけいない。ということを改めて思い知った。

ベトナムと言う国はまだまだ貧しいですが著しい成長を遂げてきている国です

この博物館は、ベトナム人にとって持ち前のガッツとエネルギーで戦争という歴史を乗り越えようとしている未来を再確認する場所でもあるように思えました。


バイク大国

2014/05/10

ベトナム視察に訪れましたが

想像以上のバイク、バイク、バイクの数にびっくりです!!!

右を見ても左を見ても2乗りをしたバイクが走っています

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たくさんのバイクが常に走っているので

人が道路を横断出来るだろうか?と思っていましたが

みんな徐行をしてルールを守って走っているので、余裕で道を横断することが出来ました。

ベトナムにとってバイクは生活では欠かせない物

「家は売ってもバイクは売るな」 ベトナム人にとっての決まり文句があるみたいです。


マレーシア 世界遺産

2014/05/01

市場視察、商談でマレーシアに行きました。

クアラルンプール、マラッカと2都市を廻り

肌で感じ、目で見て、直接現地の人たちと話す事によって実りある収穫が出来ました

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仕事とは関係ないのですがマレーシアの観光名所の1つとして有名なマラッカ

西洋と東洋が混ざったなんともいえないエキゾチックな街並、

独特なプラナカン文化、

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"Visit Melaka Means Visit Malaysia"
マラッカを知らずしてマレーシアを語るべからず!

有名なフレーズ通り訪れる人々を惹き付ける魅力に溢れてる街でした。

首都クアラルンプールよりバスで約2時間。マレーシアに立ち寄った際には是非ともお勧めします!!!

 

 


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