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ワークスタイルの変革

2014/06/06

夏の節電対策として、「クールビズ」より、軽装の「スーパークールビズ」が、2日から本格的に始まりました。
「スーパークールビズ」はノーネクタイ、ノージャケットに加えて、「ポロシャツ」や「アロハシャツ」「スニーカー」の勤務を認めると言うもの


今週の2日、東京・霞が関の環境省の職員らが率先して色鮮やかなアロハシャツやポロシャツなどで出勤する姿がニュースで取り上げられていました。
 明るい色のアロハシャツを着ていることでなんだか生き生きとした感じで出勤していたり、軽快な足取りで出勤している様が映像を通して感じれました。暑さ対策、電力不足への懸念からの節電対策だけではなく、アロハシャツを着ることのよって雰囲気まで明るくなっている。

 

環境省が打ち出した「スーパークールビズ」はとてもいい提案だと思います。環境省のみならず、全ての省庁及び、県や市町村の役所でも実施し、また、民間企業にも、いい形で広まればいいなと思います。

 


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